関東の美術館のイベント一覧

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  • ヒツクリコ ガツクリコ ことばの生まれる場所

    【開催日】 2017年10月20日 ~ 2018年1月16日

    【開催場所】 アーツ前橋

    【展覧会名】 ヒツクリコ ガツクリコ ことばの生まれる場所 【会  期】 2017年10月20日(金)~2018年1月16日(火) 70日間 ※会期中一部展示替えあり [前期]:2017年10月20日(金)~11月28日(火) [後期]:2017年11月30日(木)…

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  • 26人のパン人間の処刑 川崎市岡本太郎美術館2017

    【開催日】 2017年10月22日

    【開催場所】 川崎市岡本太郎美術館

    国際的に活躍する川崎生まれのアーティスト・折元立身によるパフォーマンス。 世界中どこにでもあり、誰にでも身近な“パン”は見た人の生活水準、宗教観、文化環境によって、多様な解釈ができるものだといえます。「パン人間」のパフ…

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  • アフリカ横断一万粁 -関根吉郎とアフリカ・マヤ資料コレクション-

    【開催日】 2017年10月12日 ~ 2017年11月18日

    【開催場所】 早稲田大学 會津八一記念博物館

    山岳部監督や探検部初代部長を歴任された故・関根吉郎名誉教授が収集したアフリカの民族資料や、マヤ遺跡の拓本資料を展示します。

    仮面〈バントゥー系民族・収集地不明・1958年収集〉

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  • 鎌倉ゆかりの人物を中心とした 近代偉人の筆づかい

    【開催日】 2017年10月7日 ~ 2017年12月3日

    【開催場所】 鎌倉・吉兆庵美術館

     かつてより鎌倉は文学者が集まる場所としてよく知られてきました。都心から近く風光明美な土地柄は静かな場所を好む研究者に好まれ、自然と仲間が集まるように数々の作家たちが鎌倉を訪れ、そして作品を遺しています。  夏目漱石…

    左から、高濱虚子・芥川龍之介・中村草田男・与謝野晶子 自筆短冊
    吉兆庵美術館所蔵

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  • 禅書画のたのしみ

    【開催日】 2017年10月5日 ~ 2017年11月25日

    【開催場所】 早稲田大学 會津八一記念博物館

    臨済宗の古月禅材(こげつぜんざい)や白隠慧鶴(はくいんえかく)、曹洞宗の月舟宗胡(げっしゅうそうこ)や面山瑞方(めんざいずいほう)、黄檗宗の隠元隆琦(いんげんりゅうき)とその弟子木庵性瑫(もくあんしょうとう)など、日本に…

    白隠慧鶴「のゝ袋図」江戸時代

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  • 高雅典麗 中国陶磁コレクション

    【開催日】 2017年10月4日 ~ 2018年1月21日

    【開催場所】 松岡美術館

    窯の中での焼成中、器に偶然降りかかった灰が溶けて生じる自然釉。その光沢の美しさに気付いた古代中国の人々は、これを人為的に行う工夫を重ね、長い時をかけて色数を増やし色調豊かに進化させて、美しい装飾を施した陶磁器を開発して…

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  • 松岡コレクション 屏風と掛軸 大画面の魅力・多幅対の愉しみ

    【開催日】 2017年10月4日 ~ 2018年1月21日

    【開催場所】 松岡美術館

    伸縮自在な屏風はその名のとおり風を屏ぎ、居住空間を間仕切る調度であり、瞬く間に大画面を展開して特別な場を創り出し、権威や祝祭、季節を演出します。横に長い画面を活かし歴史故事、都の賑わい、山水、花鳥など、描かれる画題は多…

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  • 第5回土曜講座「1950年代の美術にはなぜ『ハニワ』が増えるのか」

    【開催日】 2017年11月11日

    【開催場所】 茨城県つくば美術館

    1950年代から60年代,日本の美術にはハニワや土器など「出土系」モティーフが多く登場します。それはなぜか。ときは戦後復興から高度経済成長へむかう時代。美術展,考古学,教育,観光,文学など,さまざまな視点からブームの背景と広が…

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  • 六本木開館10周年記念展 天下を治めた絵師 狩野元信

    【開催日】 2017年9月16日 ~ 2017年11月5日

    【開催場所】 サントリー美術館

    狩野元信(1477?~1559)は、室町時代より長きにわたり画壇の中心を担ってきた狩野派の二代目です。狩野派とは、血縁関係でつながった「狩野家」を核とする絵師の専門家集団であり、元信は始祖・正信(まさのぶ・1434~1530)の息子と…

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  • 伊豆市近代日本画コレクション展 巨匠たちが愛した修善寺

    【開催日】 2017年9月16日 ~ 2017年11月19日

    【開催場所】 高崎市タワー美術館

    伊豆・修善寺は古くから栄えた温泉地であり、また多くの芸術家が訪れた地でもあります。伊豆市が所蔵する近代日本画コレクションは修善寺温泉の新井旅館三代目主人・相原寬太郎(号:沐芳)と横山大観や安田靫彦、今村紫紅、小林古径、…

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