関西の美術館のイベント一覧
  • 百鉢展

    【開催日】 2020年1月18日 ~ 2020年3月15日

    【開催場所】 阪急文化財団 逸翁美術館

    鉢は、元来は僧侶が所持する食器を指す言葉で、金属製や陶磁器で作られたものが原則でしたが、やがて広く料理の中に取り入れられるようになると、その大半が陶磁器で作られるようになります。料理に用いられた鉢は、丼鉢や菓子鉢などの…

    詳しくはこちら

  • 企画展『ART MARBLE&PAPERWEIGHT 2020』

    【開催日】 2020年1月11日 ~ 2020年4月7日

    【開催場所】 KOBEとんぼ玉ミュージアム

    アートとしての美しさが観る者を魅了し、蒐集品としての評価も日増しに高まる アートマーブル&ペーパーウェイト。 国内外アーティストそれぞれの美意識が 体現された神秘的かつ独創的なガラス作品を展示。 出展作家 近藤良典、鈴…

    詳しくはこちら

  • 『自然を見つめる』 同時開催 『唐津-KARATSU-』

    【開催日】 2020年2月19日 ~ 2020年5月17日

    【開催場所】 三木美術館

    絵画では、様々な画家が描く自然の風景をご紹介。威風堂々とした自然の姿を畏敬の念を持って描いた作品、また、日本古来の美しい自然を優しい静かなまなざしで描いた作品など、常に変貌していく自然の一片を見ることができます。作家に…

    岡田三郎助《夏桃の花》

    詳しくはこちら

  • 特別展「竹工芸名品展:ニューヨークのアビー・コレクション -メトロポリタン美術館所蔵」

    【開催日】 2019年12月21日 ~ 2020年4月12日

    【開催場所】 大阪市立東洋陶磁美術館

    竹を素材とした作品は、線で構成された軽やかな造形が魅力であり、現代的な視点で捉えなおされて国際的に高く評価されています。なかでも、ダイアン&アーサー・アビー夫妻が収集した作品は世界屈指のコレクションの一つとして知られ、…

    詳しくはこちら

  • 2020年春季特別展「懐石のうつわ」

    【開催日】 2020年3月7日 ~ 2020年6月7日

    【開催場所】 野村美術館

    1F展示室では懐石料理にかかすことのできない“うつわ”に焦点をあて、野村得庵愛用の鉢類、椀類、向付、徳利や盃等を展示します。 前期は春のデザインのあるものを中心に、後期では秋・冬のデザインのものをご覧いただけるような構…

    原羊遊斎作 酒井抱一下絵 蕨蒔絵膳・椀(前期展示)

    詳しくはこちら

  • 開館60周年記念名品展Ⅰ モネから始まる住友洋画物語

    【開催日】 2020年3月14日 ~ 2020年5月17日

    【開催場所】 住友コレクション 泉屋博古館

    日本にまだ西洋美術館がなかった時代、住友家15代当主となった春翠は、いち早くクロード・モネやジャン=ポール・ローランスなどを収集し、明治36年竣工の須磨別邸に飾りました。そのコレクションは画家や地域の子供達にも公開され、須…

    詳しくはこちら

  • 春季特別展 「MIHO MUSEUMコレクションの形成 -日本絵画を中心に-」

    【開催日】 2020年3月14日 ~ 2020年6月7日

    【開催場所】 MIHO MUSEUM

    MIHO MUSEUM は、1997年11月の開館以来、古代エジプトから西アジア、ギリシア・ローマ、南アジア、中国など、世界の古代遺物に加え、わが国の古代から江戸時代にわたる工芸、彫刻、絵画など幅広い分野のコレクションを公開してきました…

    白梅錦鶏図 伊藤若冲筆 梅荘顕常賛 江戸時代 18世紀 絹本著色

    詳しくはこちら

  • 特別展「リサ・ラーソン-創作と出会いをめぐる旅」

    【開催日】 2020年3月21日 ~ 2020年5月31日

    【開催場所】 滋賀県立陶芸の森

    リサ・ラーソン(1931年スウェーデン生まれ)は、人物や動物、テーブルウエアなど、数多くの名作を生み出した、世界的に知られた陶芸家のひとりです。当館では、2015年の開催から二度目となる今回の展覧会は、スウェーデンにあるリアン…

    リサ・ラーソン《大きな動物園シリーズ ネコ》(製造年1958-79)
    グスタフスベリ社 リサ・ラーソン蔵
    (c) Lisa Larson / Alvaro Campo

    詳しくはこちら

  • 装剣金工の名匠 後藤一乗

    【開催日】 2019年11月23日 ~ 2020年2月2日

    【開催場所】 清水三年坂美術館

    後藤一乗(1791~1876)は幕末から明治初めに活躍した装剣金工です。後藤家は代々将軍家の御用を務めた装剣金工の名門で、一乗は数えで15歳の時にその分家の当主となりました。 一乗は若くから彫技を発揮し、文政7年(1824)、光格天…

    詳しくはこちら

  • 吉祥 ~2020年代の始まり~

    【開催日】 2019年11月20日 ~ 2020年2月16日

    【開催場所】 三木美術館

    今年の5月より『令和』となり新しい時代となりました。また来年は2020年代の幕開けとなる年が始まります。素晴らしい10年になりますよう祈念し、絵画・陶磁器の中で縁起のよい、またおめでたいモチーフを扱った作品を展示します。松竹…

    詳しくはこちら

  便利な弊社SNSはこちらから

  関西の注目トピックスはこちらから



  その他のカテゴリーはこちらから

  • 最近見た施設
  • お気に入り