• 関西TOPページ
  • 関西のお出かけ・デートスポット・遊び場のイベント一覧(2018年11月12日)

関西のお出かけ・デートスポット・遊び場のイベント一覧(2018年11月12日)
  • フェスタ・ルーチェ

    【開催日】 2018年11月3日 ~ 2019年2月11日

    【開催場所】 和歌山マリーナシティ ポルトヨーロッパ

    2 年目となる今年は、イルミネーションはもちろん、光の遊園地やプロジェクションマッピング(12月から)をはじめ、イベントなども昨年以上にスケールアップ。まるでヨーロッパへシップトリップしたような本当のクリスマスに出逢える…

    詳しくはこちら

  • 第70回正倉院展

    【開催日】 2018年10月27日 ~ 2018年11月12日

    【開催場所】 奈良国立博物館

     秋の奈良の風物詩ともいわれる正倉院展は、今年70回の節目を迎えます。今年は北倉(ほくそう)10件、中倉(ちゅうそう)16件、南倉(なんそう)27件、聖語蔵(しょうごぞう)3件の、合わせて56件の宝物が出陳されます。そのうちの10…

    詳しくはこちら

  • 2018年後期連続講演会

    【開催日】 2018年10月27日 ~ 2018年12月8日

    【開催場所】 司馬遼太郎記念館

    各分野の方々が、司馬遼太郎のことからさまざまな話題を展開、縦横に語ります。 まるで対話しているような、小さなホールならではのぜいたくな講演会にぜひご参加ください。 【後期の講演会日程】 10月27日(土) 安部龍太郎氏(作…

    詳しくはこちら

  • 秋季特別展Ⅱ「百の手すさび 近代の茶杓と数奇者往来」

    【開催日】 2018年10月20日 ~ 2018年12月2日

    【開催場所】 MIHO MUSEUM

    茶杓とは、茶器に入った抹茶を掬い、茶碗に入れるための茶道具の一種です。一見とてもシンプルな一片の匙にも関わらず、「茶杓は人なり」と称せられ、古くから大切に扱われてきました。そのシンプルな形ゆえに、作る人の美意識や人柄が…

    益田鈍翁作 茶杓 歌銘「年暮」 昭和13年(1938) 展示:全期間

    詳しくはこちら

  • 平成30年度秋季特別展「キミそっくりな古代人がいたよ―原始・古代の人物表現―」

    【開催日】 2018年10月20日 ~ 2018年12月2日

    【開催場所】 滋賀県立安土城考古博物館

     滋賀県では、縄文時代の土偶や弥生時代の木偶、土偶形容器、古墳時代の人物埴輪など、原始・古代の人物を表現した各種の考古資料が出土しています。  これらを近畿や東海地方の出土資料と比較して、各時代の人物表現の違いや連続性…

    平成30年度秋季特別展「キミそっくりな古代人がいたよ―原始・古代の人物表現―」チラシ

    詳しくはこちら

  • 野長瀬晩花 -国衙創作協会の画家たちとともに-

    【開催日】 2018年10月6日 ~ 2018年11月25日

    【開催場所】 田辺市立美術館

    野長瀬晩花(本名・弘男)は、1889(明治22)年に現在の田辺市中辺路町に生まれた画家で、主に大正から昭和にかけて活躍しました。 13歳から大阪に出て日本画を学び、その後京都に移って、1909(明治42)年に京都市立絵…

    詳しくはこちら

  • 鈴木昭男 -内在-

    【開催日】 2018年10月6日 ~ 2018年11月25日

    【開催場所】 熊野古道なかへち美術館

    日本におけるサウンド・アートの先駆者として知られる鈴木昭男(1941― 平壌生まれ/京都府京丹後市在住)は、1960年代から常に「聴く」側にまわり、音と場の関わり方を模索する姿勢によって、音のイベントやパフォーマンス、インスタ…

    詳しくはこちら

  • 特別展「ほろよい・ひょうご―酒と人の文化史―」

    【開催日】 2018年10月6日 ~ 2018年11月25日

    【開催場所】 兵庫県立歴史博物館

     兵庫には酒造りにゆかりのある地域が多く、様々な人が「ひょうご」の酒の発展を支えてきました。特に、江戸時代には伊丹や灘地域の酒が「下り酒」として江戸で大人気となります。酒造家たちは様々な工夫を重ねながら酒を造り、飲み手…

    大日本物産図会「摂津国伊丹酒造之図」 明治10年(1877) 兵庫県立歴史博物館蔵

    詳しくはこちら

  • 兵庫県政150周年記念事業 特別展「装飾大刀と日本刀‐煌めきの刀剣文化‐」

    【開催日】 2018年10月6日 ~ 2018年12月2日

    【開催場所】 兵庫県立考古博物館

    古墳時代の装飾大刀を中心に、弥生時代から江戸時代の出土刀剣などから日本人の愛した刀剣の歴史をたどります。古墳時代には朝鮮半島伝来の技術により金や銀で装飾された大刀が多く作られました。刀を飾る龍や鳳凰などの様々なデザイン…

    詳しくはこちら

  • 秋期特別展「よみがえる飛鳥の工房-日韓の技術交流を探る」

    【開催日】 2018年10月5日 ~ 2018年12月2日

    【開催場所】 飛鳥資料館

     飛鳥寺の東南にあった近世の溜池「飛鳥池」の池底から、飛鳥時代の工房の遺跡がみつかったのは1991年のこと。その後、美術館建設に先立ち、奈良国立文化財研究所(当時)が発掘調査を行ったところ、さまざまな遺物や膨大な廃棄物層、…

    ガラスルツボと鋳型原料 (c)奈良文化財研究所

    詳しくはこちら

  便利な弊社SNSはこちらから

  関西の注目トピックスはこちらから



  その他のカテゴリーはこちらから

  • 最近見た施設
  • お気に入り