偕楽園
茨城県水戸市見川1-1251
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偕楽園は金沢の兼六園、岡山の後楽園とならぶ「日本三名園」の一つで、天保13年(1842年)に水戸藩第九代藩主徳川斉昭が領内の民と偕(とも)に楽しむ場として造園。約13haの園内には約100品種・3,000本の梅が植えられ、早春には多くの観光客でにぎわいます。偕楽園は梅の名所として有名ですが、春には桜、初夏には深紅のキリシマツツジ、真夏には緑あざやかな孟宗竹や大杉林、秋には可憐な萩の花やモミジが見られます。又、偕楽園の眼下に拡張した新しい公園は、梅を中心とした田鶴鳴(たづなき)、猩々(しょうじょう)、窈窕(ようちょう)の各梅林、芝生広場の四季の原、水鳥たちが遊ぶ月池などが点在し、広大な風景を楽しむことができます。

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基本情報

※情報は変更等がございますので、必ずおでかけされる前に公式サイトなどでご確認いただきますようお願いいたします

施設名 偕楽園
ホームページ http://www.koen.pref.ibaraki.jp/park/kairakuen01.html
住所 茨城県水戸市見川1-1251
問い合わせ 029-244-5454
料金 【好文亭入館料】
大人200円、小人100円
営業時間 【偕楽園本園】
6:00~19:00(2/20~9/30)、7:00~18:00(10/1~2/19)
※偕楽園本園を除く区域は24時間開放

【好文亭】
9:00~17:00(2/20~9/30)、9:00~16:30(10/1~2/19)
定休日 無休(好文亭は12/29~12/31)
交通 電 車:
 JR常磐線 水戸駅北口偕楽園行きバスで約20分

自動車:
 常磐自動車道 水戸ICから約20分
 北関東自動車道 茨城町東ICから約20分
 北関東自動車道 水戸南ICから約20分
駐車場 料金:普通車500円
台数:約2,000台
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