千葉県酪農のさと
千葉県南房総市大井686
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徳川八代将軍吉宗公が、インド産と言われる白牛を輸入しこの嶺岡で飼育し、その牛乳を使って乳製品を作ったことが日本の酪農の始まりとされており、「日本酪農発祥の地」とされています。千葉県酪農のさとは、長い歴史のもとに発展してきた安房の酪農の経過や関連資料などを展示をすることで、酪農に対する認識を深めながら、都市と農村の交流を促進し、相互理解を深めることを目的として設立された施設です。また、ラクダのようなコブがある珍しい真っ白な牛はさとの人気者です。資料館では、酪農の歴史・乳牛の生態・牛と農家の共存のすがたなどを楽しみながら、自由に学習できます。さらに、山の傾斜を利用した酪農広場では、山羊とふれあえ、緑に囲まれ太陽の恵みをたっぷりと浴びてのんびり過ごせます。

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基本情報

※情報は変更等がございますので、必ずおでかけされる前に公式サイトなどでご確認いただきますようお願いいたします

施設名 千葉県酪農のさと
ホームページ http://www.e-makiba.jp/
住所 千葉県南房総市大井686
問い合わせ 0470-46-8181
料金 無料
営業時間 9:30~16:30(最終入館16:00)
定休日 月曜日(祝日の場合は翌平日)
交通 電 車:
 JR鴨川駅から長狭学園正門前下車徒歩約60分

自動車:
 東京湾アクアラインから館山自動車道君津ICより県道92号、
 国道456号、国道410号経由で約55分
 館山自動車道富浦ICより国道128号、国道410号経由で約35分
駐車場 料金:無料
台数:110台
その他 ・ベビーカーの貸出し:無
・お弁当の持込:可(資料館内は不可)
・ペットの入場:不可
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