福沢一郎 物語を描く
開催日: 2017年6月13日 ~ 2017年11月30日
開催場所: 富岡市立美術博物館・福沢一郎記念美術館

福沢一郎《天の磐戸》1987年

福沢一郎は、およそ65年間の画業の中で、古今東西の様々な物語を題材とした作品を制作しました。本展では、1970年代以降に描かれた作品から、『往生要集』『旧約聖書』『ギリシャ神話』『古事記』に取材した作品を紹介し、それぞれの物語を福沢がどのように捉え、表現したのかを考えます。

時間 午前9時30分から午後5時まで(入館は午後4時30分まで)
休館 月曜日(ただし祝日の場合はその翌日)
観覧料 一般210円/65歳以上・大学・高校生100円/中学生以下無料
 ※20名以上の団体は2割引き
 ※身体障害者手帳・療育手帳または精神障害者保健福祉手帳をお持ちの方、およびその介助者1名は無料
 ※同時開催の常設展「昭和の前衛-日本のシュルレアリスムと作家たち-」も、ご覧いただけます。
 ※「群馬県民の日」および「富岡市民文化祭」開催日は無料開放します。
  「群馬県民の日」…10月28日(土)
  「富岡市民文化祭」…11月3日(金・祝)・4日(土)・5日(日)

  便利な弊社SNSはこちらから

  関東の注目トピックスはこちらから



  その他のカテゴリーはこちらから

  • 最近見た施設
  • お気に入り