関東の美術館のイベント一覧

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  • 臨時開館

    【開催日】 2019年3月25日

    【開催場所】 台東区立朝倉彫塑館

    臨時開館いたします。

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  • 【富岡展】富岡コレクション 絵画の名品

    【開催日】 2019年4月1日 ~ 2019年4月28日

    【開催場所】 早稲田大学 會津八一記念博物館

    2018年度に開館20周年を迎えた會津八一記念博物館は、2019年4月1日10時にリニューアルオープンいたします。グランド ギャラリー、近代美術展示室、會津八一コレクション展示室が新設され、ますます充実しました。 リニューアルオープ…

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  • Yの冒険―原美術館コレクション

    【開催日】 2019年3月9日 ~ 2019年6月30日

    【開催場所】 ハラ ミュージアム アーク

    いにしえよりアーティストたちは、冒険や挑戦を繰り返し、独自の表現スタイルを築いてきました。本展では、原美術館のコレクションから、大型の横尾忠則作品(5点)とやなぎみわ作品(7点)を中心に、日本で、昭和・平成と時代を疾走…

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  • 狩野派の画人たち─原六郎コレクションの名品

    【開催日】 2019年3月9日 ~ 2019年6月30日

    【開催場所】 ハラ ミュージアム アーク

    特別展示室 觀海庵 前期 2019年3月9日[土]-5月8日[水] 後期 5月10日[金]-6月30日[日] 室町から江戸まで、ほぼ4世紀にわたって画壇に君臨した狩野派は、近世日本美術史を代表する画家集団で、これらの作品は原六郎コレ…

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  • 常設展示内特集「独断で選んだイケメン★オシメン」

    【開催日】 2019年3月8日 ~ 2019年6月5日

    【開催場所】 台東区立朝倉彫塑館

    朝倉文夫の彫刻作品の中から魅力あふれる男性像を特集展示します。 さらに! 注目の写真家 齋藤陽道氏が『台東鳥瞰』のために撮りおろした当館の写真から、厳選した5作品を館内に展示します。

    朝倉文夫《競技前》1958年

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  • なぞなぞ絵解き 判じ絵展―江戸の庶民と知恵比べ―

    【開催日】 2019年4月5日 ~ 2019年5月12日

    【開催場所】 八王子市夢美術館

    判じ絵は、 絵を読み解いて答えを導き出すなぞなぞの一種です。江戸時代には様々な浮世絵師たちによって描かれ、大人から子どもにまで大流行したと言われています。江戸の庶民と知恵比べをしながら、不思議で愉快な判じ絵の世界をお楽…

    歌川重宣「勝手道具はんじもの 下」嘉永四年(一八五一)

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  • ちひろ美術館×文化服装学院 共同企画 ちひろのキッズファッション / ちひろ美術館コレクション 絵本で楽しむ装い

    【開催日】 2019年3月1日 ~ 2019年5月6日

    【開催場所】 ちひろ美術館・東京

    【ちひろ美術館×文化服装学院 共同企画 ちひろのキッズファッション】 美しい色調やモダンなデザイン、いかにも着心地のよさそうな服を着ている子どもたちが登場するいわさきちひろの絵。「装苑」(文化出版局)をはじめとしたフ…

    いわさきちひろ バラと少女 1966年

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  • 収蔵コレクション展「春爛漫」

    【開催日】 2019年2月23日 ~ 2019年4月7日

    【開催場所】 長谷川町子美術館

    毎年恒例の「春爛漫」展の開催です。例年展示しております三栖右嗣「爛漫」500号を中心に、収蔵コレクションの中から春を題材にしたものを選りすぐって展示いたします。今年は岡信孝「醍醐の桜」、加山又造「春宵」「月朧」、那波多目…

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  • The 備前―土と炎から生まれる造形美―

    【開催日】 2019年2月22日 ~ 2019年5月6日

    【開催場所】 東京国立近代美術館工芸館

    備前焼は、釉薬を施さず土と炎の造形から生まれるシンプルで原始的なやきものとして、古くから日本人に愛されてきました。「窯変(ようへん)」「緋襷(ひだすき)」「牡丹餅(ぼたもち)」「胡麻(ごま)」「桟切(さんぎり)」など、薪窯による…

    金重陶陽《耳付水指》1958年 東京国立近代美術館蔵

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  • 松岡コレクション 元気な文様たち 五彩・青花を中心に

    【開催日】 2019年2月20日 ~ 2019年6月1日

    【開催場所】 松岡美術館

    宋時代の青磁をはじめ、格調高い作品を作り上げてきた中国陶磁は、明時代後期になると文様、色彩ともに濃密でエネルギッシュな作風へと変化し、明時代末期に向かって、より自由闊達な魅力を増していきます。そこに描かれる草花、あるい…

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